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中ごろ

貴族怪盗プッシーハート~華麗なる大泥棒~

Mid3・CV 甘衣甘音・2026年8月30日

どういう音声か

夜の闇を駆ける怪盗ヒロイン西園寺まつりは、実は世間知らずの貴族お嬢様です。古代エジプトの至宝「クレオパトラの首飾り」を盗み出した直後、秘宝にかけられた発情の呪いが発動し、彼女の身体は抑えられない欲望に呑まれていきます。あなたは、まつりの周囲で次々と起きる騒動に巻き込まれ、その高貴な口から飛び出す下品な淫語を間近で受け止めることになります。

本編を聴く

再生の前に、どこの音声かを確かめて

「貴族怪盗プッシーハート~華麗なる大泥棒~」の名前で無断で上がっている音声は、Mid3が出したものではありません。聴く前に、次の4つを思い出してください。

  1. 01中身が音声とは限らない再生できるように見せかけて、端末に入りこむプログラムを落とさせる手口がある。
  2. 02欠けたまま出回るトラックが抜けていたり、途中で切れていたり、音を落として変換したまま上がっていることがある。
  3. 03登録の画面が入り口「最後まで聴くには登録を」の案内から、毎月の引き落としにつながる例がある。
  4. 04保存した側も罪に問われる無断のものと知りながら音声を保存するのは、2012年10月から罰則のある違法行為。

このページの「本編を聴く」から進めば、サークルが決めたトラックがそろった形で聴けて、代金はMid3と声優のもとへ届きます。

この作品の情報

サークル
Mid3
年表の期
中ごろ
声優
甘衣甘音
形式
WAV
関係
女性どうし
展開
女性優位
ヒロイン
お嬢様・変身ヒロイン・ふたなり
音
淫語
タグ
淫語女性優位ふたなり百合レズ/女同士お嬢様変身ヒロインキャットファイト
発売日
2026年8月30日
品番
RJ01706728

前後の作品とくらべてMid3の年表から

  • この作品は、Mid3の45作を三つに分けた「中ごろ」(2026年・15作)に入る1本です。
  • ひとつ前の「AV女優あずまりんのおじいちゃん大好…」と比べると、声優は音城リアさんから甘衣甘音さんへ変わっています。
  • 次の「ビッチ白ギャルのお下品ドスケベ運動…」にも、WAVの形式がそのまま引き継がれています。
  • 「中ごろ」にいちばん多く出ている声優はアカリールさんで、この作品は甘衣甘音さんが受け持っています。

Mid3の年表を見る(45作)→

このサイトの作品データで数えた値です(期と変わり目の見方)。

登場人物と声の受け持ち

西園寺まつりは、昼は上品なお嬢様、夜は怪盗として振る舞う主人公で、聴き手に向かって気品ある口調で語りかけます。ライバル怪盗のブラックビッチは、まつりとの激しい張り合いを通じてもう一人の主要な女性として登場します。デカマラミイラたちは乱交の場面で群がる存在として描かれ、看守は牢獄での非道なおしおきを担当します。主人公まつりの声は甘衣甘音さんが受け持ちます。

音の作り

耳元で囁くような近い距離の声と、呪いに侵された身体から漏れる荒い息づかいが続きます。ひょっとこ顔のバキュームフェラを思わせる吸引の音や、ロイヤルアクメの瞬間の大きな声、キャットファイトの衝突音といった効果音が場面ごとに入ります。牢獄の場面では金属の扉や鎖の響きも加わり、異国のファンタジー世界の空気感を音で作っています。

このサークルらしさ

同じサークルのビッチギャルのお下品ドスケベ運動会シリーズや、白ギャル版、黒ギャルポリス華ヘンタイ24時と比べると、この作品では淫語を軸にした下品なやり取りが続いている点が共通しています。一方で、今回は貴族お嬢様と怪盗という設定が加わり、ファンタジーの世界観の中で非日常の展開が描かれる点が新しくなっています。『僕のうわキツお母さん』と比べると、家族関係ではなく、怪盗同士の対立と呪いによる冒険が中心です。

聴く前に知っておきたいこと

この音声には、ふたなりの覚醒、女同士の性的な場面、キャットファイト、アナルへのおしおき、乱交など、人によっては苦手に感じる要素が多く含まれています。ファンタジーの筋立てより、性的な展開の激しさを求めている方に向いている作品です。

本編を聴く

同じ期の作品Mid3の「中ごろ」

甘衣甘音さんが出ているほかのサークルの作品

よくある質問

サークルの年表では、どのあたりの作品?

Mid3の45作を発売の順に三つの期に分けたうちの、「中ごろ」に入る1本です。

この作品の声優を教えて

甘衣甘音さんです。名前は作品の情報に載っている順に並べています。

本編はどうやって聴く?

ボタン「本編を聴く」から進んだ先で手に入れると、ファイルを落として聴けます。ブラウザでそのまま再生できる作品もあります。

まつりはどんな人物として描かれていますか?

昼は世間知らずの貴族お嬢様、夜は怪盗として活動する二つの顔を持つ人物です。盗みの成功を目指しますが、クレオパトラの首飾りにかけられた呪いによって、その高貴な振る舞いが崩れていきます。

ライバル怪盗のブラックビッチとはどのような関係になりますか?

まつりとブラックビッチは怪盗として互いを意識し合う存在で、物語の中で激しいキャットファイトを繰り広げます。張り合いの中で、ふたなりの覚醒という展開にもつながっていきます。

牢獄のおしおきの場面は、どのように展開しますか?

看守による非道な扱いが描かれ、まつりが次々と襲いかかる災難に直面する場面です。お嬢様としてのプライドが崩れていく過程が中心に置かれています。

この作品はどのような聴き手に向いていますか?

ファンタジーの世界観で非日常の性的な展開を楽しみたい方に向いています。一方で、淫語の繰り返しや、ふたなりや女同士の要素に抵抗がある方には合わない内容です。

同じサークルのほかの作品と比べると、どのような違いがありますか?

ビッチギャルのお下品ドスケベ運動会シリーズや黒ギャルポリス華ヘンタイ24時と同じく、淫語中心の下品な会話が続きます。しかし本作は貴族と怪盗という設定があり、ファンタジーの冒険として物語が進む点が異なります。

作品の情報と毎日の順位の動きを読み合わせて、この一本がサークルの年表のどこに入るかをエロASMRプレイヤーの運営者が書き添えています。年表と三つの期の区切りは毎日数え直しています(数え直した日: 2026年9月15日)。