PR 「本編を聴く」のボタンは、紹介料が入る広告のリンクです運営者と方針

最近 2時間21分

だべろう屋6〜秋野かえでと逢坂成美と山田じぇみ子のフリートーク集第六弾〜

ココナッツの夏!・2026年9月12日

音声 2時間21分

本編を聴く

どういう音声か

だべろう屋シリーズの第六弾で、秋野かえで、逢坂成美、山田じぇみ子の三人が逢坂の新しい防音室に集まり、お茶を飲んだりピザを食べたりしながらフリートークを続けます。音声はバイノーラル収録で、イヤホンやヘッドホンで聴くと距離感がよりはっきりします。内容は好き勝手な雑談が中心で、聴き手は三人のゆるい会話を近くで過ごす立場になります。

本編を聴く

再生の前に、どこの音声かを確かめて

「だべろう屋6〜秋野かえでと逢坂成美と山田…」の名前で無断で上がっている音声は、ココナッツの夏!が出したものではありません。聴く前に、次の4つを思い出してください。

  1. 01中身が音声とは限らない再生できるように見せかけて、端末に入りこむプログラムを落とさせる手口がある。
  2. 02欠けたまま出回るトラックが抜けていたり、途中で切れていたり、音を落として変換したまま上がっていることがある。
  3. 03登録の画面が入り口「最後まで聴くには登録を」の案内から、毎月の引き落としにつながる例がある。
  4. 04保存した側も罪に問われる無断のものと知りながら音声を保存するのは、2012年10月から罰則のある違法行為。

このページの「本編を聴く」から進めば、サークルが決めたトラックがそろった形で聴けて、代金はココナッツの夏!と声優のもとへ届きます。

この作品の情報

サークル
ココナッツの夏!
年表の期
最近
収録時間
2時間21分
形式
WAV
シリーズ
だべろう屋
展開
癒し
音
ASMR
タグ
ASMR癒し萌え全年齢向け
発売日
2026年9月12日
品番
d_819241

前後の作品とくらべてココナッツの夏!の年表から

  • この作品は、ココナッツの夏!の34作を三つに分けた「最近」(2020〜2026年・11作)に入る1本です。
  • ひとつ前の「酔いどれ姐さんとしっぽり絡み愛H」と比べると、収録時間は4時間32分から2時間21分へ、形式はMP3・WAVからWAVへ変わっています。
  • 次の「だべろう屋5 秋野かえでと逢坂成美の…」にも、WAVの形式がそのまま引き継がれています。
  • 「最近」の作品の収録時間のまん中は2時間49分で、この作品の2時間21分はそれより短めです。

ココナッツの夏!の年表を見る(34作)→

このサイトの作品データで数えた値です(期と変わり目の見方)。

登場人物と声の受け持ち

三人はそれぞれ本名で呼ばれる本人として、聴き手を交えた雑談の輪の中にいます。秋野かえでは会話をふくらませ場を動かす存在、逢坂成美は部屋の主として落ち着いて話を進める存在、山田じぇみ子は途中から加わる感覚で場に自然に馴染む存在として描かれています。かわいい悲鳴選手権のように、三人がそれぞれ声を出して遊ぶ場面もあります。

音の作り

ダミーヘッドマイクで収録されたバイノーラル音声のため、三人の声が左右や前後から耳元近くで重なって聞こえます。ピザを食べる音やお茶を飲む音、部屋の中で動く気配などが会話の合間に入ります。かわいい悲鳴選手権では、声を上げる瞬間の音が耳の近くで弾けるように響きます。

このサークルらしさ

同じサークルの『だべろう屋5』『だべろうや7』と同じく、秋野かえでと逢坂成美がフリートークで並ぶ形式が続いています。『だべろうや7』では三瀬みゆりが加わり、本作では山田じぇみ子が加わるという点が異なります。『貢ぎマゾのための愛の教団』や『酔いどれ姐さんとしっぽり絡み愛H』とは違い、こちらは雑談そのものを楽しむ作品として作られています。

聴く前に知っておきたいこと

ストーリーや設定はなく、三人が好き勝手に話す内容が続くため、物語を期待して聴くと合わないかもしれません。途中で脱線が多く、まとまりのない雑談が長く続くので、会話をだらだら聴くのが苦手な方には向きません。一方で、特定の展開を求めず、三人の空気感の中で時間を過ごしたい方には合います。

本編を聴く

同じ期の作品ココナッツの夏!の「最近」

よくある質問

サークルの年表では、どのあたりの作品?

ココナッツの夏!の34作を発売の順に三つの期に分けたうちの、「最近」に入る1本です。

収録時間とトラックの数は?

全部で2時間21分あります。

本編はどうやって聴く?

ボタン「本編を聴く」から進んだ先で手に入れると、ファイルを落として聴けます。ブラウザでそのまま再生できる作品もあります。

この作品はどんな場面が中心ですか?

逢坂成美さんの新しい防音室で、三人がお茶を飲んだりピザを食べたりしながら話す場面が中心です。特別な出来事はなく、雑談がそのまま続いていく形で進みます。エンディングらしい区切りもなく、だらだらと続く収録になっています。

秋野かえでさんと逢坂成美さんはどんな役割で話していますか?

秋野かえでさんは会話を広げて場を盛り上げ、逢坂成美さんは部屋の主として話を落ち着かせる立場で進みます。二人のやり取りが全体の流れを作っています。山田じぇみ子さんも加わり、三人でまとまった雑談を楽しむ構成です。

かわいい悲鳴選手権はどんな内容ですか?

三人がそれぞれかわいい悲鳴を上げて競うという遊びの場面です。耳元で声が重なり、バイノーラル収録ならではの近さが感じられます。ほかのトラックと同じく、雑談の延長として遊びのように進みます。

同じサークルの『だべろうや7』との違いは何ですか?

『だべろうや7』では逢坂成美さんと秋野かえでさんに三瀬みゆりさんが加わる形式です。本作は秋野かえでさん、逢坂成美さん、山田じぇみ子さんの三人で進むため、顔ぶれが異なります。どちらも雑談を中心にした作品として並んでいます。

作品の情報と毎日の順位の動きを読み合わせて、この一本がサークルの年表のどこに入るかをエロASMRプレイヤーの運営者が書き添えています。年表と三つの期の区切りは毎日数え直しています(数え直した日: 2026年10月11日)。