PR 「本編を聴く」のボタンは、紹介料が入る広告のリンクです運営者と方針

同人音声サークルの年表

Akari blast!のエロASMR・同人音声 年表

同人音声 6作・初めのころ 2011〜2012年 → 中ごろ 2012〜2019年 → 最近 2023年

  1. 初めのころ2011〜2012年・2作
  2. 中ごろ2012〜2019年・2作
  3. 最近2023年・2作

Akari blast!の作品新しい順

Akari blast!の年表発売の順

発売題名声優長さトラック形式変わり目
初めのころ2011〜2012年・2作
2011年12月痴漢電車 白昼の公衆便所—1時間10分9MP3
2012年2月痴●電車 白昼の公衆便所————
中ごろ2012〜2019年・2作
2012年9月Bitchな彼女の楽しみ方———MP3
2019年1月幼妻とぼく〜巨乳ロリ嫁とのあまあまラブラブ生活〜立花沙羅—6MP3・WAV形式が変化
最近2023年・2作
2023年10月いやらしく発情しきってトロトロになったお○んこに罰をお与…御苑生メイ1時間1分—MP3・WAV初めての声優顔ぶれ一新シナリオ交代
2023年10月幼馴染の魔法使いに夜に野外でキスしたらスイッチ入っちゃ…水野七海43分—MP3・WAV初めての声優顔ぶれ一新

このサイトに載っているAkari blast!の作品を発売日の順に並べ、本数がほぼ同じになるように三つの期に分けています。「変わり目」は、そのサークルで初めてのことや前作からの大きな変化があった作品の印です(期と変わり目の見方)。

三つの期でたどるAkari blast!

6作品
3変わり目
0三つの期に出た声優
  • Akari blast!の6作を発売の順に三つに分けると、初めのころは2011〜2012年の2作、中ごろは2012〜2019年の2作、最近は2023年の2作です。
  • 声優は、中ごろに立花沙羅さん、最近は御苑生メイさん・水野七海さんの出る作品が多く、三つの期のすべてに名前がある声優はいません。
  • このサイトに載っている作品で見ると、立花沙羅さんは、Akari blast!の作品がいちばん早い出演です。
  • 収録時間のまん中は期ごとに初めのころ1時間10分、最近1時間1分で、トラック数のまん中は初めのころ9、中ごろ6で移っています。
  • ファイルの形式は、初めのころのMP3から最近はMP3・WAVが中心に変わり、シナリオの担い手は、中ごろの8さんから最近の中村亮太さんに移っています。
  • 年表で印を付けた変わり目は3作にあり、内訳は初めての声優2・顔ぶれ一新2・形式が変化1・シナリオ交代1です。

このサイトの作品データで数えています(2026年11月6日時点・期と変わり目の見方)。

再生の前に、どこの音声かを確かめて

この作品の名前で無断で上がっている音声は、Akari blast!が出したものではありません。聴く前に、次の4つを思い出してください。

  1. 01中身が音声とは限らない再生できるように見せかけて、端末に入りこむプログラムを落とさせる手口がある。
  2. 02欠けたまま出回るトラックが抜けていたり、途中で切れていたり、音を落として変換したまま上がっていることがある。
  3. 03登録の画面が入り口「最後まで聴くには登録を」の案内から、毎月の引き落としにつながる例がある。
  4. 04保存した側も罪に問われる無断のものと知りながら音声を保存するのは、2012年10月から罰則のある違法行為。

それぞれの作品の「本編を聴く」から進めば、サークルが決めたトラックがそろった形で聴けて、代金はAkari blast!と声優のもとへ届きます。

同じ声優が出ているサークルこのサークルと声優の顔ぶれが重なる年表

よくある質問

Akari blast!の年表は、どこで区切っている?

発売日の順に並べた6作を、本数がほぼ同じになるように三つの期に分けています。いちばん古い期は2011〜2012年、いちばん新しい期は2023年の作品です。

最近のAkari blast!には、どの声優が出ている?

最近の期(2023年)の2作では、御苑生メイさん(1作)・水野七海さん(1作)の名前が多く見られます。

昔の作品と比べて、長さは変わった?

収録時間のまん中は、初めのころが1時間10分、最近が1時間1分で、最近のほうが短くなっています。

発売の順に並べた作品と毎日の総合の順位を突き合わせて、エロASMRプレイヤーの運営者がこの年表を組んでいます。期の分け方と変わり目の印は期と変わり目の見方に書いたとおりで、こちらも毎日計算し直しています。