同人音声サークルの年表
RMR Robot's Makes RevolutionのエロASMR・同人音声 年表
同人音声 7作・初めのころ 2013〜2017年 → 中ごろ 2017〜2018年 → 最近 2019〜2025年
- 初めのころ2013〜2017年・2作
- 中ごろ2017〜2018年・3作
- 最近2019〜2025年・2作
RMR Robot's Makes Revolutionの作品新しい順
RMR Robot's Makes Revolutionの年表発売の順
| 発売 | 題名 | 声優 | 長さ | トラック | 形式 | 変わり目 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 初めのころ2013〜2017年・2作 | ||||||
| 2013年1月 | 超鬼兵ガルヴァイド・エデンダイバー 全4話セット | — | — | — | MP3 | |
| 2017年11月 | 超鬼兵オーヴァイド 第2話 その声の彼方に | — | — | 7 | MP3 | |
| 中ごろ2017〜2018年・3作 | ||||||
| 2017年11月 | 超鬼兵オーヴァイド 第1話 謎の島の巨人 | — | — | 7 | MP3 | |
| 2017年11月 | 超鬼兵ジーヴァイド | — | — | 10 | MP3 | |
| 2018年5月 | 宇宙特救隊デルタナブラ マジンヴェルの鏡 | — | — | 9 | MP3 | |
| 最近2019〜2025年・2作 | ||||||
| 2019年10月 | 宇宙特救隊デルタナブラG | 原敬子・一条和矢 | — | — | MP3 | |
| 2025年5月 | 宇宙特救隊デルタシグマ | 小野瑠奈アンヘラ・木下章嗣 | — | — | MP3 | 初めての声優 |
このサイトに載っているRMR Robot's Makes Revolutionの作品を発売日の順に並べ、本数がほぼ同じになるように三つの期に分けています。「変わり目」は、そのサークルで初めてのことや前作からの大きな変化があった作品の印です(期と変わり目の見方)。
三つの期でたどるRMR Robot's Makes Revolution
7作品
1変わり目
0三つの期に出た声優
- RMR Robot's Makes Revolutionの7作を発売の順に三つに分けると、初めのころは2013〜2017年の2作、中ごろは2017〜2018年の3作、最近は2019〜2025年の2作です。
- このサイトに載っている作品で見ると、原敬子さん・一条和矢さんを含む17人の声優は、RMR Robot's Makes Revolutionの作品がいちばん早い出演です。
- トラック数のまん中は初めのころ7、中ごろ9で移っています。
- ファイルの形式は、初めのころも最近もMP3が中心です。
- 年表で印を付けた変わり目は1作にあり、内訳は初めての声優1です。
このサイトの作品データで数えています(2026年11月6日時点・期と変わり目の見方)。
再生の前に、どこの音声かを確かめて
この作品の名前で無断で上がっている音声は、RMR Robot's Makes Revolutionが出したものではありません。聴く前に、次の4つを思い出してください。
- 01中身が音声とは限らない再生できるように見せかけて、端末に入りこむプログラムを落とさせる手口がある。
- 02欠けたまま出回るトラックが抜けていたり、途中で切れていたり、音を落として変換したまま上がっていることがある。
- 03登録の画面が入り口「最後まで聴くには登録を」の案内から、毎月の引き落としにつながる例がある。
- 04保存した側も罪に問われる無断のものと知りながら音声を保存するのは、2012年10月から罰則のある違法行為。
それぞれの作品の「本編を聴く」から進めば、サークルが決めたトラックがそろった形で聴けて、代金はRMR Robot's Makes Revolutionと声優のもとへ届きます。
同じ声優が出ているサークルこのサークルと声優の顔ぶれが重なる年表
よくある質問
RMR Robot's Makes Revolutionの年表は、どこで区切っている?
発売日の順に並べた7作を、本数がほぼ同じになるように三つの期に分けています。いちばん古い期は2013〜2017年、いちばん新しい期は2019〜2025年の作品です。
最近のRMR Robot's Makes Revolutionには、どの声優が出ている?
最近の期(2019〜2025年)の2作では、原敬子さん(2作)・一条和矢さん(2作)・木下章嗣さん(2作)の名前が多く見られます。
発売の順に並べた作品と毎日の総合の順位を突き合わせて、エロASMRプレイヤーの運営者がこの年表を組んでいます。期の分け方と変わり目の印は期と変わり目の見方に書いたとおりで、こちらも毎日計算し直しています。














